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2008.03.13

4000倍

Cf

右はD300で使用しているSanDiskのExtreme IV 8GBです。D300のRAWだと初期化時の撮影可能枚数カウンタは394になります。

左はNECのPiconaに付属していた2MBのコンパクトフラッシュです。2GBじゃないですよ、2MBです。D300だとBASICのSでやっと撮影可能枚数カウンタが1になります。まあ、30万画素のPiconaでもJPEGスーパーファインだと8枚しか撮れないわけですが。

10年以上前から変わらない規格ですが、デジカメの高画素化に合わせてどんどん大容量化していきます。1TBもそう遠くないのかも。

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コメント

nullさんお久しぶりです。Piconaなんて懐かしい名前に反応してしまいました。
自分の記憶ではカシオのQV-10が出たのと同じ頃発売されたIBMのPalm Top PC:PC-110で採用されたのがコンパクトフラッシュカードのデビューではなかったかと思います。
当時IBMは「スマートピコフラッシュ」なんて呼んでいて2MBで¥9,800とか、15MBで4万円とかいう値段で平気で売られていましたので隔世の感があります。

投稿 JunZ | 2008.03.14 00:44

どもども。おひさしぶりです。

ほんの10年前でももう結構昔のことなんですよね。ほんと月日が経つのははやいです。

投稿 null | 2008.03.14 23:09

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