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2008年6月

2008.06.28

フロッピーディスク

Fd

フロッピーディスクドライブがないレガシーフリーなパソコンが普通になりつつある今日この頃、懐かしいものを見つけました。

最近は、3.5インチフロッピーならまあ見たことがあっても、5.25インチフロッピーすら忘れ去られ、ましてや8インチフロッピーなんて見たこともないのがあたりまえ、って感じです。その他、ワープロ専用機(これも忘却の彼方ですね)で使われていた2インチフロッピーなんてのもありました。

8インチフロッピーなんて団扇代わりぐらいにしかならないです。これからの季節にはちょうどいいかも。

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2008.06.24

QHD-62Q

QHD-62Q

RUP-V40用にQHD-62Qを購入しました。

RUP-43の自由雲台とは比べ物にならない、非常にがっしりとした作りです。グリップ式の丸ノブによる締め付け操作も非常にやりやすく、これなら多少のことではびくともしないでしょう。

同じVelbon製品なので、RUP-V40に取り付けると、あつらえたようなぴったり感が良いです。

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2008.06.22

ExtremIII 2GB

Extrem

知り合いに頼まれてSanDiskのSDメモリカードExtremIII 2GBを購入しました。

右が以前私が購入したパッケージで、左が今回購入したパッケージです。なるほど、以前情報提供いただいたロゴの変更伴ってパッケージデザインも変わったようですね。

頼まれ物なので開封して性能比較することは出来ませんが、スペックからすると別に変わりはないようです。

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2008.06.21

一脚

Rup

運動会など子供の行事を撮るときには、三脚だと非常に邪魔になるので、一脚を使っています。

使っているのはVelbonのRUP-43という自由雲台一体型の安い一脚ですが、脚が細くてちょっとヤワなうえに、AF-S VR 70-200mm F2.8GやAF-S 300mm F4Dといった重いレンズだと雲台が重みに耐え切れずにぐらぐら動いてしまいました。

そこで、まずはもうちょっと脚が太いのにしようと考え、Velbonのレバー式好きな私としては迷わずRUP-V40を購入しました。

最大積載重量が3kgなので、私が持っている程度の機材なら十分です。あとは雲台を取り付けるかどうか考え中です。

まあ、子供の行事がないと使わないシロモノなので、次の出番はだいぶ先なんですが。

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2008.06.18

副都心線 其の二

Sibuya2

副都心線も、私が乗った夕方の時間帯は普通に運行されていたみたいです。相変わらずガラガラで快適です。このままだと嬉しいですが、明らかに採算取れないので、東京メトロは困るでしょう。

渋谷駅は妙な構造です。初めてホームに立ったときは、どうなってるのかすぐに把握できませんでした。

田園都市線(半蔵門線)のホームから副都心線に乗り換えようとエスカレーターをおりて通路を歩いていくと、ホームにおりる階段が3番線用と4番線用で分かれています。でもおりてみると、3番線も4番線も一つのホームの両側です。しかしホームの中心には妙な線路が2本走っており、ところどころ橋が架かっていることにより、3番線と4番線を行き来できるようになっていることに気付きます。

真ん中にある未使用の線路は、将来東横線に乗り入れた際の、急行待ち合わせのための構造なんでしょうね、たぶん。

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2008.06.17

副都心線

Sibuya

昨日から帰宅時に、話題の副都心線を利用しています。始発駅の渋谷からの乗車で、まだ利用者も少なく、かなりガラガラで余裕で座って帰れますので楽チンです。朝の出勤時は成増から乗ることになりますが、絶対に座れないだろうから利用予定はありません。

昨日はダイヤもめちゃくちゃで渋谷から成増まで1時間20分くらいかかってしまいましたが、今日は多少遅れはあったものの、30分ぐらいの乗車でした。たぶんこれが正常な所要時間なんでしょう。

渋谷駅では東武東上線直通の各駅停車に乗りたかったので、西武池袋線方面の電車を2本見送りました。この時間がちょっと無駄ですが、せっかく座れているのに小竹向原で乗り換えたくないから、仕方がないです。

4月に3ヶ月定期を買った人は今月末前後で切れますから、その頃から混みだしますかね。でも渋谷は少なくとも2012年度までは始発駅ですから、多少並んででも座って楽して帰ろう。

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2008.06.15

ばくだん

Bomb

子どもが演劇部で小道具に使うというので、ばくだん作りを手伝いました。

ベタに考えれば、黒い玉にドクロマークでも書いて導火線を付ければいいんでしょうが、もうちょっとそれっぽくということで、いらない基盤など貼り付けてちょっと怪しい感じに仕上げてみました。

客席から見てわかりやすいように、カウントダウンのタイマーははっきりと大きめに、リード線は「赤と青、どっちを切る!?」と言いたくなるように太くわかりやすく、作ってみました。

さてウケ具合が楽しみですが、見に行けないのが残念です。

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2008.06.11

アップル純正ストラップ

Apple

アップルのマーク入りのストラップです。Macユーザな親類からの貰い物です。

金属製のプレートが付いているので、携帯とかデジカメに付けるとどっちも傷だらけになりそうです。

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2008.06.10

内蔵フラッシュの小細工 其の二

S51_kai2

ということで、筐体の色を反射しないようにフラッシュ部分以外が覆われるようにして、かつ後ろに逃げる光を反射するように上に伸ばしてみました。

で、今度は違う被写体。

S51_test

まだまだですな。

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2008.06.08

金属探知機

Metal Detector

久しぶりに怪しいものを買いました。金属探知機です。サンコー【レアモノショップ】のその名もズバリアキバの怪しい電気街での購入です。

金属に反応すると、赤いLEDが光って「ピー」と音が鳴ります。それなりに反応しますが、ホッチキスの針のような小さいものには反応しないようです。

一応、簡単な取扱説明書が付いていますが、中国語なので内容はさっぱりです。たぶん充電不可のような注意書きのくだりですが、「爆炸的危険!」とか書いてあったりしてびっくりです。

で、使い道は...これから考えます(笑)。

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2008.06.07

吸盤クリップ

Kyuuban

最近、COOLPIX S51(又はS50)でフラッシュ撮影する際に、こんなような小細工をして遊んでいます。

趣旨としては、内蔵フラッシュの光を無理やり上にバウンスさせようというものです。で、白い厚紙で作ったパーツをカメラに取り付けるのに使っているのが、近所のホームセンターで買った吸盤クリップです。

とりあえずノーフラッシュで撮ったのがこちら。はっきり言って、これで十分という話が(^^;。

Unagi01

単純に内蔵フラッシュを発光させたのがこちら。

Unagi02

怪しいパーツを取り付けて内蔵フラッシュを発光させたのがこちら。

Unagi03

まだまだ改良の余地はあるので、しばらくは楽しめそうです。

余談ですが、何故COOLPIX S51かと言うと...実は吸盤クリップは最初Caplio GXで使おうと思って買ったものなのです。Caplio GXは外付けフラッシュを取り付けていても内蔵フラッシュが発光してしまうため、内蔵フラッシュをさえぎるようなものを手軽に付けたり外したりするには吸盤がいいんじゃないかなーと考えたためです。が、いざ使おうと思ったら、Caplio GXは筐体表面がザラザラしていて吸盤が吸い付きません。しばし呆然としつつも他に吸盤が吸い付くカメラはないかと探したら、筐体表面がツルツルのCOOLPIX S51があったので、何か使い道は...と考えたのが、今回のお話でした。

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2008.06.05

ウナギイヌ

ウナギイヌ

ネタがないのでなんとなくウナギイヌ。

COOLPIX S51のマクロモードですが、フラッシュを発光させるにあたって多少細工して撮影しています。副作用としてホワイトバランスが狂ったのでSILKYPIXで調整してあります。

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2008.06.03

運動会 其の二

Undokai2

5月31日の土曜日が雨だったために順延されていた運動会が、昨日行われました。怪しい空模様でしたが、まきがはいった進行で、なんとか雨が降り出す前に無事終了しました。

200mm × 1.4テレコン × APS-C = 420mmは小学校の校庭では十分でしたが、広い中学校の校庭ではもう一息足りない場面もありました。でもまあ、足りないと思ったのはリレーでトラックの反対側を走っているのを撮るとかいう場面ぐらいでしたし、以前300mmズームを使っていた頃からわかっていたことでもありますので、特に問題はなかったです。

重たいカメラをかついで右往左往して疲れ果ててしまったので、家に帰ってからは、PCへのコピーとRAW現像のバッチ処理の開始をしただけでバタンキューでした。ほんと体力ないです。情けない。

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